トラベルイノベーションジャパン株式会社

MM2Hビザ申請代行

MM2H ビサ申請代行代金とサポート!
申請代行代金 : 149,000円(ご夫婦またはお一人様、一組につき)
(※21歳未満のお子様を帯同される場合、お一人様につき、20,000円が掛かります。)

上記料金に含まれるもの
*お客様にご準備いただく書類のご案内。
*必要書類の作成。(カバーレター、申請書、IM12フォーム、銀行口座開示同意書、健康申告書)
*認証作業(パスポート、財産証明、収入証明、銀行通帳、戸籍謄本。)
*申請書類の提出代行および仮承認の可否確認。

国内及び現地サポート費用 :\97,200<税込>
*国内(首都圏及び広島)での来店又は出張カウンセリングサービス。
*本承認申請の際の同行サポート(現地銀行口座開設、健康診断、医療保険加入、MM2Hセンターでのビサ取得手続き。)
*その他、現地不動産の紹介と見学案内、そして現地滞在時の日本人・日本語スタッフによるサポート。
*旅行会社ならではのトラベルサービス(海外航空券・海外旅行傷害保険・ゴルフ手配・留学手配・現地下見手配など)

私たちが責任をもって行なうサポート!
現地に15年以上住んでいたスタッフがおりますので、現地に精通した日本人スタッフと日本語スタッフが、皆様をしっかりサポートさせていただきます!
ビサ申請手続きは勿論のこと、それ以外にも、住宅事情は?交通機関 の利用方法は?現地の方たちとの接し方は?
お家のお掃除やアイロン掛けをしてくれるお手伝いさん事情は?
などなど、現地に住まなければ、理解できないこともたくさんありますので、その辺りについても伝授、また現地
滞在中にお困りの点があれば、弊社現地日本人スタッフへご相談いただける、「まるごとサポート」を行なっております!
001
002
備考:
※ビサ申請代行代金のお支払いは、お申し込み時(履歴書提出時)にお願い致します。
※仮承認の取得後、本申請を行なう際に、別途下記の費用が掛かります。(申請者ご本人様が現地で支払う費用)
1.健康診断費用    :(お一人様)マレーシアリンギット 100 程度
2.医療保険加入費用 :60才未満の方が対象。保険会社、商品種類、年齢等により異なりますが、 (お一人様・年間)マレーシアリンギット 1000-1500程度でお考えください。
3.ビザ切替手数料   :(お一人様)マレーシアリンギット 520
4.ビザ代金    :(お一人様)マレーシアリンギット 90 × パスポート残存年数
5.その他、マレーシア訪問に掛かる交通費や宿泊費用等
(*上記の3.4.につきましては、マレーシア移民局へ直接お支払い頂くようになります。)
※条件が満たされていたにもかかわらず、なんらかの理由で仮承認が得られなかった場合は、申請代行料金の半額を
返金させて頂きます。またお客様の都合で申請を取り下げる場合は、返金は致しかねますので予めご了承ください。

現地 MM2H ライセンスエージェント
UNI-ONE (MM2H) SDN BHD (835344-W) No. A-31-11,Level 31,Tower A, Menara UOA Bangsar No.5 Jalan Bangsar Utama 1,  Bangsar,59000 Kuala Lumpur, Malaysia. 担当:Rajeev Saigal (Director) MM2H ライセンス番号:KPL/LN MM2H 0299

現地マレーシア 日本人駐在事務所
Yokoso Holiday Sdn Bhd 5-00-3, Saujana Villa Condominium, Block 5, Groundfloor, Saujana Resort,  Seksyen U2, 40150 Shah Alam, Selangor, Malaysia.  Tel. +(60 3) 7831 1212 / Fax. +(60 3) 7734 0698 担当:高橋正子(Masako Takahashi)

MM2H マレーシア・マイセカンドホームとは?
マレー系、中国系、インド系や先住民などが一緒に暮らす多民族国家としてしられるマレーシアですが、 国民は穏やかで親日的、比較的治安も良いことから、ロングステイ希望滞在国の中で常に上位に位置しています。 我々 TIJのスタッフにもマレーシアに滞在して20年以上にいたスタッフもいますが、 彼らが実感できること、それは・・・

①主要都市は道路も建物もきれいに整備されている。
②食事もバラエティーに富んでリーズナブル。
③ショッピングセンターや病院等の施設も充実。
④英語が幅広く使用されているので言葉の心配はそれほどなし。

その他にもオススメしたい点がたくさんありますが、もうお判りですね。マレーシアがロングステイ希望滞在国に 選ばれる理由がそこにあるんです! そこで皆様にご紹介したいのが、MM2H(マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)というプログラムですが、これは、 マレーシア政府によって推進されるもので、外国籍の方のための長期滞在ビザ発給プログラムになります。 年齢制限や宗教上の制限もなく、経済面での申請条件が満たされれば、どなたでも取得できる滞在ビサです。 MM2H ビサを取得するとマレーシア政府より10年間の長期滞在許可が受けられます。MM2H ビサは、 永住権ビザではありませんが、10 年後以降の更新も可能になっています。

リタイヤ後は、ゆとりある生活を海外で送りたい!と考えている方々も多いことでしょう。そんな方々から指示を頂き人気を集めている「MM2H プログラム」ですが、最近では、マレーシアでの資産形成や財産のリスク軽減などを考え、将来を見据えた 30 代から 50 代の方々からの申請も増えてきています。

2011 年の日本からの MM2H ビサの申請件数は、年間 400 組を超えました。2010 年の申請件数の 2 倍にあたる数字となっており、 2012年も増え続けてきました。2011 年の 311 東日本大震災および福島第一原発の事故が申請者増加に関係しているものと 考えられています。今後、件数が増えることで、他国の永住権ビザと同様にマレーシアの MM2H ビサも申請条件が 厳しくなっていくことが予想されます。2012年の後半以降、日本の与党の交代劇から少しばかり円安傾向にありますが、 それでも日本から MM2H ビサ申請を行なわれる方にとっては、今が、GOODタイミング、GOODチャンスと言えるでしょう!

MM2H ビサは、皆様のセカンドライフにとって、また大切な財産にとって、将来きっと、価値あるものになることでしょう。

MM2H ビサを取得するメリットは?
マレーシアに住むことを考える中で、年中暖かいことや物価が安く生活しやすいことが、住みたくなる理由として挙げられますが、 実は、他にもこんなメリットがあるんです!

10年間の滞在許可が受けられます!
MM2H ビサ取得後、10 年間の滞在期間中の出入国は自由で、10 年間ずっと住まなければならないというわけではありません。 日本の寒い時期に3ヶ月間だけマレーシアに住んだり、また逆に、春先など季節の良い時期に1ヶ月程度、日本で過ごしてみたりといったことが可能です。また、10 年後以降もその時の条件や状況に応じて移民局の許可が得られれば、MM2H ビザを更新して、 滞在を続けることも可能です。

21歳以下のお子様を帯同できます!
21 歳以下で未婚のお子様もMM2H ビサ(子供用)が取得できます。また、18 歳以下のお子様につきましては、MM2H ビサで通学が行なえます。日本人学校では、幼稚園から中学までの教育を行なっています。また、英語教育が注目されている中、インターナショナルスクールへの入学や転入も条件が揃えば可能です。

マレーシアの銀行口座の開設が行なえます!
マレーシアでの銀行口座の開設が可能で、定期預金の利子に対しては税金が免除されます。 定期預金の利子は現在 3% 程度です。もちろん、普通口座を開設することも可能です。 利子が見込まれない日本国内の銀行と比較しますと、(為替レートの変動があるものの)マレーシアに預金することは 大きなメリットになると思います。

自家用車が免税で輸入できます!
免税で自家用車 1 台を日本からマレーシアへ持っていくことが可能です。 基本条件として、① ご本人名義の自家用車である。② ビザ交付日から6ヶ月以内に輸入する必要がある。③ ビザ交付日から遡って、6ヶ月以上前に購入した車である。その他条件がございます。

マレーシアにて新車を免税で購入できます!
マレーシア現地にて、免税で新車(マレーシア組立車)を購入することが可能です。マレーシアは自動車購入税が非常 に高額なため、MM2Hプログラムを利用することで、車種によっては、かなり割安に購入できます。 免税購入が可能な期間は、ビザ交付日から 1 年以内となります。

ご本人名義でじゅうたくを購入することができます!
RM 50 万リンギット以上の住宅の購入が可能です。MM2H ビサ取得者は、不動産を購入する上で融資枠が拡大する場合もございます。

MM2H ビサ申請条件の確認
申請前に、ご自身の環境が、申請条件に当てはまるか否かをご確認ください。申請時の条件と本承認の条件があり、いずれの条件も満たされていることが必須です。

仮承認を得るための申請条件
申請を行う前にご確認いただく申請条件です。すべては、ここから始まります。

50歳以上の方の申請条件
■35万リンギット(約1,050万円)の財産証明。
※ 申請月から遡って直近3ヶ月分の証明書(預貯金残高証明書等)の提出が必要。
■月額 MYR 1 万リンギット(約30万円)以上の収入証明。
※ 申請月から遡って直近3ヶ月分の収入証明書の提出が必要。
例)給与明細書、源泉徴収、家賃収入、駐車場収入など。

50歳未満の方の申請条件
■50万リンギット(約1,500万円)の財産証明。
※ 申請月から遡って直近3ヶ月分の証明書(預貯金残高証明書等)の提出が必要。
■月額 MYR 1 万リンギット(約30万円)以上の収入証明。
※ 申請月から遡って直近3ヶ月分の収入証明書の提出が必要。
例)給与明細書、源泉徴収、家賃収入、駐車場収入など。

本承認を得るための申請条件
仮承認を得た後に本申請手続きを行います。その際に必要な条件です。

50歳以上の方の申請条件
■15 万リンギット(約450万円)以上をマレーシアの金融機関へ
定期預金する必要あり。
※ 定期預金は、2年目以降、医療費用・不動産購入費用・同行する子供の教育費用を目的に、5 万リンギットまでを引き出すことが可能。
※ MM2Hプログラムにてマレーシアに居住している期間中は、10 万リンギットを定期預金で 維持する必要あり。
※ マレーシアの医療機関で健康診断を受ける必要あり。
※ マレーシアの医療保険に加入する必要あり。

50歳未満の方の申請条件
■30 万リンギット(約900万円)以上をマレーシアの金融機関へ定期預金する必要あり。
※ 定期預金は、2年目以降、医療費用・不動産購入費用・同行する子供の教育費用を目的に、15 万リンギットまでを引き出すことが可能。
※ MM2Hプログラムにてマレーシアに居住している期間中は、15 万リンギットを定期預金で維持する必要あり。
※ マレーシアの医療機関で健康診断を受ける必要あり。
※ マレーシアの医療保険に加入する必要あり。

まずは、申請条件の確認から
申請条件が満たされていることをご確認ください。
手続きの全てがここから始まります

最初に提出する書類は履歴書から
当方からお送りする所定の履歴書に必要事項をご記入ください。提出いただく履歴書を基に、当方でMM2Hビサ申請書を作成いたします。その書類をもって、住民登録のある市区町村を管轄する各都道府県警察本部にて犯罪経歴証明書(無犯罪証明または警察証明とも呼ぶ。)の交付手続きを行ないます。 犯罪経歴証明書の交付までの時間を利用して、その他の書類(パスポートのコピー、財産証明、収入証明、銀行通帳記録、写真等)の準備を行ないます。 (* 財産証明、収入証明および銀行通帳記録は、申請月からさかのぼって直近3ヶ月分の証明書類が必要になります。従って、全ての申請書類を提出する期日を定めた上で手続きを始めましょう。例えば、10月に提出を行なうのであれば、7月・8月・9月分の財産・収入証明および銀行通帳記録が必要です。)

履歴書用紙のダウンロード
大人用(PDF) / 子供用(PDF)
※ご夫婦で申請される場合は、各1部ずつの提出が必要になります。またお子様がお二人以上の場合も各1部ずつ必要です。

全ての申請書類の提出
全ての申請書類を当方宛に郵送ください。書類が届き次第に認証作業を行ない、その後、MM2Hセンターへ申請書の提出を行ないます。これで第一次申請手続きが完了です。

仮承認まで待機
MM2Hセンターで審査が行なわれます。仮承認を得るまでに1~3ヶ月程度の時間が掛かります。

仮承認を得たら?
当方に仮承認取得の連絡がMM2Hセンターから連絡が入ります。仮承認日から6ヶ月以内に本承認申請の手続きを行なう必要があります。いよいよ最終段階、マレーシア現地で定期預金口座の開設、健康診断、健康保険加入の手続きを行ないます。マレーシア訪問の日程は、少し余裕をみて(銀行、クリニック、保険会社の)3営業日を手続きに充てる形で組みましょう。

MM2Hビザ取得完了
銀行、クリニック、保険会社での手続き完了後、その証明書を持ってMM2Hセンター窓口へ行きます。その日にMM2Hビサが発行されます。 (*MM2Hビサ申請代行代金とは別に、ビサ代金およびビサ発行手数料が別途掛かります。)

トラベルイノベーションジャパン株式会社
Travel Innovation Japan inc.

〒220-0023 横浜市西区平沼1-3-13大勝ビル4F

TEL:045-624-9221/FAX:045-328-3096

]